2日間に渡って受講した研修を終え、関市へ戻ってきました。

下の息子くんは1歳半になりますが、おっぱいをまだまだ飲んでいます。
そんな息子くんと初めて2日間も離れて、すごく息子くんが恋しいです❗️

だって。そりゃあそうです。

おっぱいがパンパンなんですもん。


いつも保育園に行っているので、おっぱいを飲むのは夕方から夜だけ。
2日間も離れたらどんだけ張るんだろう❓大したことなかったら、そろそろおっぱい終われるか考えれるかな❓
なーんて、期待してたけど、


パンパンのパンパン、まーパンパン。


何よりも私が気持ち悪い❗️スッキリしたい❗️


もちろん、夜も朝も自分で搾りました。
研修で聞いたやり方を早速、自分の乳で実践です。

わーい、モデルがいるようなもんだわ
なんて、お得なんでしょう


でも、

やっぱり自分がモデルって変。
やりにくい……‼️

すでに研修で疲れた腕では、余計…‼️
まだもう少しスッキリしたいけど、時間もないし、まあいいやとそこそこにして終わっちゃいました。


いつもおっぱいがぺちゃんこになるくらい吸ってくれる息子くんは、私が手で母乳を排出させるスピードよりうーんと早く、いつも上手に飲み干してくれます。


本当に息子くんは、私よりうーんとすごいんだと実感しました



今日講義で聞いたのも



赤ちゃんが先生。

赤ちゃんはいろんな方法でおっぱいをよりよくしようと工夫している。



本当にそうなんですね。
ならば、赤ちゃんのやり方に倣っておっぱいを触ってみようという考え方が
BSケアです。


日本はおっぱいをマッサージしてもらいたいという女性がたくさんいます。
海外では意外とそうでもないんですよ。
だから、海外輸入派のおっぱいの団体は
おっぱいに触れないで母乳外来をやってたりします。


でも、お母さんが触れてほしいのなら。

助産師が触れて、困っている所を改善できるようお手伝いをしましょう。


日本人に合った形で最小限のお手伝いで済むようにしましょう。



それがBSケア。


その精神にホレました
明日から早速がんばります